こんにちは、湯川です。
「プロの投資家に丸投げするだけで稼げる」といった投資案件が後を絶ちませんね。
こうした「放置するだけで利益が出る」系の投資案件は、まず稼げないと考えた方が賢明です。
さて、今回取り上げるのは須藤誠という人物が手掛けているPARTNERS(パートナーズ)という投資モニター案件です。
この記事では、須藤誠によるPARTNERS(パートナーズ)について、詐欺的な要素はないか、実際に稼げる見込みはあるのか、詳細に検証していきます。
PARTNERS(パートナーズ)は、あなた専属の投資家が運用を代行し、毎日平均4万5,000円、月にすると135万円規模の利益が期待できると宣伝されています。
結論から申し上げると、この案件は広告で宣伝されている内容と実際の中身に大きなギャップがあり、謳い文句通りの収益を得ることは極めて困難なため、参加をおすすめできません。
この案件には決して登録せず、ましてや参加費用を支払うようなことは避けてください。
- 須藤誠のPARTNERS(パートナーズ)の内容が気になる方
- 須藤誠のPARTNERS(パートナーズ)がおすすめできない理由を知りたい方
- 稼げない投資案件の事例を学ぶことで案件の良し悪しを自分で見分けられるようになりたい方
は、ぜひ引き続きお読みください。
須藤誠のPARTNERS(パートナーズ)の内容とは?
須藤誠という人物が発起人となっているPARTNERS(パートナーズ)ですが、この投資モニター案件はどういった仕組みになっているのでしょうか?
宣伝ページには、次のような魅力的な文言が並んでいます。
- あなた専属の投資家が運用を担当
- 日々平均4万5,000円の収益が見込める
- 月額換算で135万円という高収入も現実的
- 初期資金ゼロで始められる
- 1日の作業は10分程度、あるいは完全に放置でも問題なし
さらに、この投資システムを試せる無料モニターへの参加も可能だと案内されています。
一見すると理想的な条件ばかりが並んでいますが、冷静に考えればこのような都合の良い話が本当にあるはずがありません。
以下、詳しく見ていきましょう。
宣伝されている投資家は架空の人物か
宣伝文句では「170名のプロ投資家集団」「あなた専属の投資家」といった表現が使われていますが、これらの投資家が実在するかどうかは非常に怪しいです。
宣伝資料に掲載されていた投資家の顔写真を調査したところ、インターネット上で販売されている写真素材と完全に一致することが判明しました。
要するに、本物の投資家の写真ではなく、単なる素材写真を流用しているに過ぎないということです。
これが事実であれば、「専属投資家が運用を代行する」という案件の根幹となるコンセプト自体が虚偽である可能性が濃厚と言わざるを得ません。
仮に本当にプロの投資家が所属しているのであれば、その運用実績や経歴を堂々と公開できるはずです。
ところが、そうした裏付けとなる情報は何一つ提示されていません。
初期資金ゼロという宣伝の実態
「初期資金ゼロでスタート可能」という触れ込みも、実情を正確に表しているとは言い難いです。
これは証券会社が行っている新規口座開設向けのキャンペーンを指していると推測されますが、このようなキャンペーンには通常、クリアするのが困難な条件が付いています。
たとえば、最低でも500万円以上の資金を口座に入金する必要があったり、決められた期間内に一定量の取引を完了させなければならなかったりと、決して簡単ではありません。
「初期資金ゼロ」という言い方で誰でも手軽に参加できるように錯覚させていますが、実際には相当額の資金が求められるのが現実です。
このように、宣伝の言葉と実際の状況には明らかな食い違いが存在します。
日々4万5,000円という数字の根拠不足
「1日平均4万5,000円」「月135万円」といった明確な数字が示されていますが、その計算方法や過去のデータは何も開示されていません。
投資である以上、利益が出る日もあれば損失を被る日もあるのは避けられません。
それにもかかわらず「平均4万5,000円」と言い切れる理由は何でしょうか?
一般的に、投資案件で収益の実績を主張する際には、過去の運用記録や具体的な取引データを提示するものです。
ところが、PARTNERSではそのような証拠となる資料が全く示されていません。
無料モニターサイトで表示される利益の数字も、実際の取引結果に基づいたものではなく、ただ単に数値が表示されているだけという可能性が高いと考えられます。
このように、稼げる根拠が何も示されていない時点で、信頼するに値しない案件だと判断できます。
無料という言葉の裏に潜む高額請求
「無料モニター」という言葉で参加のハードルを下げていますが、実際に投資を開始するには高額な費用が発生すると見込まれます。
類似した投資案件では、無料モニターで参加者を集めた後、「本格的に収益を上げるためのサポートプラン」などと銘打って、数十万円規模の費用を要求するパターンが非常に多く見られます。
PARTNERSの場合も、恐らく20万円程度の参加料金が必要になると推測されます。
しかし、その費用を支払ったとしても、宣伝で謳われているような収益が得られる保証は一切ありません。
それどころか、運用のための資金を預けてしまった場合、その全額を失ってしまう危険性すら存在します。
投資である以上、損失が発生するリスクは常につきまといますが、PARTNERSの場合は宣伝の段階で虚偽や誇張が目立つため、損失のリスクが通常の投資案件よりもはるかに大きいと考えられます。
目立たない場所に書かれた免責事項
宣伝ページをよく観察すると、目立たない小さな文字で「収益を保証するものではない」「損失が生じる場合もある」といった免責事項が記載されています。
つまり、運営側自身が「稼げる保証はない」と認めているわけです。
それにもかかわらず、目立つ大きな文字では「毎日平均4万5,000円」「月収135万円」と断定的に書いている。
これは明らかに矛盾しており、利用者に対して誠実な姿勢とは言えません。
小さく書かれた免責事項を見れば、この案件がいかに危険であるかがわかります。
副業詐欺や投資詐欺の最新手口、危険案件の見抜き方をまとめた無料チェックリストを用意しました。 購入や参加を決める前に、一度これで確認してください。 ※登録後すぐにチェックリストをお送りします。
須藤誠という人物の経歴は本当か?
PARTNERS(パートナーズ)の発起人として登場する須藤誠という人物についても調べてみました。
宣伝資料に記載されている須藤誠のプロフィールを見ると、
- 外資系金融機関に12年間勤務し、トップトレーダーとして第一線で活躍
- 学生時代はバスケットボール部に所属し、主将として全国大会出場レベルまでチームを引き上げた
- 日本経済の現状に危機感を抱き、かつての経済大国としての地位を取り戻すためにPARTNERSを立ち上げた
といった、非常に輝かしい経歴が記されていますが、これらが事実である保証はありません。
金融マンという記述はあるものの、銀行員だったのか、トレーダーだったのか、具体的な情報は一切見つかりません。
最低限の経歴や実績、責任の所在が明確でなければ、信用することはできませんよね。
ひょっとすると、須藤誠という名前自体が偽名で、台本を読んでいるだけの役者である可能性も否定できません。
今回のPARTNERSのような怪しい案件に騙されないためには、安易に信じることなく、しっかりと裏を取ることが重要です。
PARTNERSについての口コミと評判を検証
須藤誠のPARTNERS(パートナーズ)について、実際に収益を得られた人は存在するのでしょうか?
インターネット上の口コミや評判を調べてみました。
成功報告の口コミが見当たらない
GoogleやSNSで検索してみましたが、「PARTNERSで実際に稼げた」という報告は一切見つかりませんでした。
宣伝では「モニター147人全員が収益を得た」といった表現がなされていますが、これが真実であれば、少なくとも何件かは肯定的な口コミが見つかってもおかしくないはずです。
ところが、現実にはそのような口コミは存在しません。
これは、宣伝内容が事実ではない可能性を強く示唆しています。
警告を発する口コミが大半
反対に、PARTNERSに対して警鐘を鳴らす口コミは複数確認できました。
- 「毎日4万円も稼げるはずがない」
- 「須藤誠の情報が全然出てこないのはおかしい」
- 「詐欺の可能性が高いので要注意」
といった内容の書き込みが多く、利用者からの評価は極めて低いと言えます。
投資経験のある人からも「寝ているだけで毎日数万円稼げるなんてあり得ない」という冷静な指摘が寄せられていました。
PARTNERSの運営会社について調査
次に、PARTNERS(パートナーズ)を運営している会社について、特定商取引法に基づく表記を確認していきます。
特定商取引法に基づく表記は、販売事業者の情報や連絡先などを明示することで、消費者の権利を守るために必要な記載です。
調べたところ、PARTNERSの特定商取引法に基づく表記には以下のような不備がありました。
- 販売事業者名の記載がない
- 電話番号の記載がない
- 所在地として記載されているのは「東京都新宿区歌舞伎町2-32-7」のみ
販売事業者名や電話番号が記載されていないのは、特定商取引法に違反している疑いがあります。
これでは、何かトラブルが起きた際に誰が責任を負うのか、どこに問い合わせればよいのかが全く分かりません。
また、記載されている住所を調べたところ、この住所は他の怪しい投資案件でも使われていることが分かりました。
具体的には、アランソリマチという人物の「THE SHIP」という案件と同じ住所です。
「THE SHIP」も詐欺まがいの投資案件として警告されているものなので、PARTNERSとTHE SHIPは同じ運営元が関与している可能性が極めて高いと考えられます。
すなわち、この運営元は過去に問題のある案件を手掛けており、繰り返し同様の手法で人を集めている悪質な業者である可能性が非常に高いということです。
このように、運営会社の情報という観点からも、PARTNERSは信頼に値しない案件だと判断できます。
金融庁への登録は事実でない可能性
一部の宣伝では「金融庁に登録済み」といった表現が使われているケースもあるようですが、これも事実でない可能性があります。
投資の助言や代理業務を行うには、金融商品取引業者としての登録が必須ですが、PARTNERSの運営元については、金融庁の登録業者リストに該当する情報が確認できません。
「金融庁に登録している」という表現で利用者を安心させようとする手口は、悪質な業者がよく使う典型的な手法です。
このような虚偽の表現を用いている時点で、この案件が信用できないことは明白です。
もし本当に金融庁に登録されているなら、登録番号を明示できるはずです。
それが提示されていない以上、この主張は信じられません。
他の評判の悪い案件との繋がり
前述のとおり、PARTNERSの所在地は、別の疑わしい投資案件「THE SHIP」と同じです。
「THE SHIP」もPARTNERSと同じく、「専属投資家が運用を代行する」というコンセプトで宣伝されていた案件でした。
宣伝の演出方法や勧誘の手口も非常に似ており、同じ運営元が名前を変えて繰り返し同じような案件を提供していると考えられます。
このような業者は、一つの案件で問題が明るみに出ると、すぐに別の名前で同じような案件を立ち上げるというパターンを繰り返します。
PARTNERSも、過去の悪質案件を焼き直したものである可能性が極めて高いです。
過去に問題を起こしている業者が関わっている時点で、絶対に近づいてはいけません。
なぜこうした案件が次々と現れるのか
ここまで読んで、「なぜこんな疑わしい案件が次から次へと出てくるのか?」と疑問に思う方もいるでしょう。
答えは簡単です。騙される人が一定数いるからです。
「何もしなくても稼げる」「専門家が全部やってくれる」といった甘い言葉は、副業や投資の経験が乏しい人にとって非常に魅力的に聞こえます。
特に、経済的に困っている人や、将来に対して不安を抱えている人は、こうした案件に引き寄せられやすい傾向があります。
しかし、落ち着いて考えれば、そんなうまい話が転がっているはずがありません。
もし本当に「何もしないで月収135万円稼げる方法」が存在するなら、誰もが仕事を辞めてその方法に飛びつくでしょう。
そうならないのは、そのような方法が存在しないからです。
悪質な業者は、人の弱みや欲望に付け込んで、現実的には不可能な利益を謳い、参加費用を騙し取ろうとしています。
このような被害を防ぐためには、「うまい話には裏がある」という健全な疑いの目を持つことが大切です。
実はこの記事を執筆している僕自身も、詐欺まがいの副業案件に騙されて失敗したことがあります。 そのときは悔しさのあまり手のひらが出血するほど爪を食い込ませてしまい、本当にむなしく感じました。 だからこそ、僕と同じように騙される人を一人でも減らしたいと思っています。 また、僕は胸を張って語れる壮絶な過去や輝かしい逆転ストーリーを持っていませんが、平凡に育ったからこそ悩むような、今となってはくだらないコンプレックスを長年持っていました。 について、プロフィールに書いていますので、よろしければご覧ください。
既に参加してしまった場合の対処法
もし既にPARTNERSに登録してしまった、あるいは参加費用を支払ってしまったという場合は、できるだけ早急に対処する必要があります。
個人情報の悪用に警戒
登録時に入力した個人情報が、悪質な業者のデータベースに載ってしまっている可能性があります。
今後、別の疑わしい案件の勧誘が来る可能性がありますので、知らない番号からの電話やメールには十分警戒してください。
追加での支払いは絶対に拒否
「さらに稼ぐためには追加のプランが必要」などと言われても、絶対に追加の支払いをしてはいけません。
損失を取り戻そうとして追加でお金を払ってしまうと、被害がさらに拡大するだけです。
返金交渉の難しさ
残念ながら、一度支払ってしまった参加費用を返金してもらうのは非常に困難です。
悪質な業者は、返金を拒否するための理由をいくつも用意していることが多く、
- 「あなたの努力が不十分だった」
- 「規約に同意した以上、返金には応じられない」
- 「専属投資家が損失を出したのはあなたの責任」
といった理不尽な理由で返金を拒否してきます。
とはいえ、諦める必要はありません。
消費生活センターや弁護士に相談することで、解決の糸口が見つかる可能性もあります。
一人で悩まず、専門家に相談することをおすすめします。
PARTNERSに関するよくある質問(Q&A)
ここでは、須藤誠のPARTNERS(パートナーズ)について、よく寄せられる質問をまとめました。
Q1. PARTNERSは本当に毎日4万5,000円稼げるのですか?
いいえ、稼げる可能性は極めて低いです。
宣伝では「毎日平均4万5,000円」「月収135万円」と謳われていますが、その根拠となるデータや実績は一切公開されていません。
また、専属投資家の写真が素材サイトのものであることも判明しており、案件の根幹となる部分が虚偽である可能性が高いです。
実際に稼げたという口コミも見つからないため、宣伝通りの収益は期待できないと判断すべきでしょう。
Q2. 無料モニターなら試してみても大丈夫ですか?
おすすめできません。
「無料モニター」という言葉で敷居を低くしていますが、実際には高額な参加費用(約20万円程度)が必要になると予想されます。
また、登録時に入力した個人情報が悪用される危険性もあります。
無料モニターで表示される利益も、実際の取引結果ではなく、単に数字が表示されているだけの可能性が高いです。
試してみるだけでもリスクがあるため、関わらない方が賢明です。
Q3. 須藤誠という人物は信用できますか?
信用できる要素は見当たりません。
須藤誠の経歴として「外資系金融機関で12年間トップトレーダーとして活躍」と記載されていますが、インターネットで検索しても、その経歴を裏付ける情報は一切出てきません。
本当にトップトレーダーとして活躍していたのであれば、何らかの実績や評判が見つかるはずです。
須藤誠という名前自体が架空のもので、役者が台本を読んでいるだけという可能性も否定できません。
Q4. PARTNERSは詐欺ですか?
宣伝内容と実態に大きな乖離があり、専属投資家の存在も疑わしく、運営会社の情報も不透明です。
また、同じ住所で過去に問題のあった「THE SHIP」という案件が運営されていたことも判明しています。
法的に詐欺と断定することはできませんが、悪質な案件であると言わざるを得ません。
Q5. 既に登録してしまった場合、どうすればいいですか?
まず、追加の支払いは絶対にしないでください。
「さらに稼ぐためのプラン」などと言われても、応じてはいけません。
既に参加費用を支払ってしまった場合は、消費生活センター(188番)や弁護士に相談することをおすすめします。
返金は困難ですが、専門家に相談することで解決の糸口が見つかる可能性があります。
また、登録時に入力した個人情報が悪用される可能性があるため、知らない番号からの電話やメールには十分警戒してください。
Q6. 元手0円で始められるというのは本当ですか?
実質的には事実ではありません。
「元手0円」という表現は、証券会社の口座開設キャンペーンのことを指していると思われますが、このようなキャンペーンには通常、厳しい条件があります。
例えば、500万円以上の入金が必要だったり、一定期間内に決められた取引量をこなす必要があったりします。
誰でも気軽に0円で始められるわけではありません。
Q7. 他に似たような案件はありますか?
はい、多数存在します。
PARTNERSと同じ住所で運営されていた「THE SHIP」という案件も、同様に「専属投資家が代行する」というコンセプトで宣伝されていました。
このように、悪質な業者は一つの案件で問題が発覚すると、名前を変えて同じような案件を繰り返し立ち上げます。
「専属の○○が代わりに稼ぐ」「何もしないで月収○○万円」といった表現を使っている案件は、ほぼ間違いなく悪質なものだと考えて差し支えありません。
須藤誠のPARTNERSについての当サイトの結論
須藤誠のPARTNERS(パートナーズ)は、宣伝内容と実態が大きくかけ離れており、謳い文句通りの収益を得ることはできない危険な投資案件です。
「絶対に登録することはおろか、近づくことすらしないようにしましょう!」というのが当サイトの結論です。
無料モニターという言葉に惹かれて登録してしまう人もいるかもしれませんが、絶対に止めておきましょう。
このような案件の運営者は、法律に触れないギリギリのラインで利用者からお金を取ろうとするプロです。
一度関わってしまうと、様々な手段で高額な参加費用を支払わせようとしてきますので、絶対に関わってはいけません。
- 専属投資家が運用を代行
- 何もしないで月収135万円
- 初期資金ゼロでスタート可能
こうした甘い言葉は確かに魅力的ですが、これだけで稼げたら誰も苦労しません。
もしこのような理想的な案件が世の中に本当に存在したら、全員が仕事を辞めて参加することは間違いないでしょう。
世の中には魅力的な話もたくさんありますが、その一方で、このような悪質な案件も数多く存在します。
- 「こんな美味しい話って本当にあるのかな?」
- 「宣伝には簡単に儲かるように書いてあるけど、現実的にこれだけ稼ぐことってできるのかな?」
という視点を持って、宣伝や案内ページの内容を一つ一つじっくりと見ていけば、その案件のおかしな点に気づくことができるようになります。
くれぐれも非現実的な美味しい話に飲み込まれて、お金と時間を無駄にすることのないように気を付けましょう。
当サイトのご紹介
当サイトでは、巷にある副業案件や投資案件などを様々な角度から検証し、多くの人が被害に遭わないようにするため、随時記事を更新しています。
また、希望する方には、本当に優良なものだけを厳選して紹介しています。
副業を始める前に確認してほしい判断ポイント
怪しい案件を避けるには、どの副業を選ぶかより、「何を基準に判断するか」を先に整理しておくことが大切です。
副業の構造や、失敗しやすいポイントをまとめたガイドを用意しています。
今すぐ判断が必要な場合は
「参加して大丈夫か不安」
「すでに支払ってしまった」
「クーリングオフを考えている」
など、判断を急がれている状況でも大丈夫です。
当サイトでは、これまで多くの副業案件を検証してきました。その経験をもとに、状況の整理だけでもお手伝いします。




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